🔷🔷🔷幼児・ちびっこ募集 みんな集まれ!🔷🔷🔷

2020/10/16 22:17:27
タイプ
幼児・シュタイナー・リトミック教育
名前
ぶなの森 事務局
電話番号
info@watashi-de.com
メールアドレス
エリア名
デュッセルドルフ , オーバーカッセルからバスで一本!便利な立地!
最寄駅
Theodor-Heuss-Brucke

⭐️⭐️⭐️ぶなの森からお知らせ⭐️⭐️⭐️

託児・風コース参加のお子さんを募集中

  〜〜〜 皆さまのご要望にお応えして開園時間を長く

月から金曜まで 8:30 --- 15:30 週2回から週5回まで

         コロナ対策も万全に行っております!〜〜〜

A:ぶなの森の託児は三歳以下?

  ぶなの森の託児は3歳以下と思っていらっしゃる方が多いと聞きました。
実は上限は設けておりません。

  就学前までのお子さんを受け入れておりますので、ぜひ添付のパンフレット
をお読みになり、「ぶなの森」のコンセプトをご理解いただければ嬉しく
思います。

B:  シュタイナー教育って何?

   添付のパンフレットをぜひお読みください。一番大事にしているのは、
子どもを護るおおいになる大人。安心できる場をつくることが私達
保育士、幼児教育者の役割だと思っています。

   その子が持つその子らしさが十分発揮できる場、それは見守ってもらっ
ているという安心感が持てる場です。
   私たちは、小さい子も、大きな子も、文化言語の違いもなく受け入れて
おります。
小さなお家保育園という位置づけです。

   子どもを指示で動かすのではなく、子ども自らの意志で行動できる、
   それは見守る大人の態度と子どもへの信頼から生まれます。
  

C:人数が多くなければ、社会性が育たたない?  言語の発達に支障が出る?

などの声も聞きますが、実は、小さな集団こそ社会性が育ち、
言語の発達も進みます。

   一人一人に丁寧に大人が接することは、一人ひとりの尊い命を預かる
ことです。

  今以上に物事をたくさん覚える、たくさんのことができる、多くの体験
をする、という量の教育ではなく、

  私達は、質の教育を大事にしています。 

  年齢差が大きくても助けたり、助けてもらったりする体験から人への
思いやりが育ちます。

  大人が丁寧にゆっくり一人一人に話すことで、美しい日本語が身体を
通して心に響くようにしています。

D:自己肯定感とは?

  自分が大事にされた経験は他人を大事にできる人間に育っていく、
というのはもちろんですが、

  自分を大事にできる人間に育ちます。それが自己肯定感です。

  自己肯定感、というのはこういう幼い時からの大事にされた経験から
育っていくものだと思います。

  そういう意味で、ぶなの森では、少人数の子どもたちに丁寧に接し、
静かな落ち着いた声で、指示をできるだけ

  少なくし、子どもの意志を育てる保育をしています。

託児・風コースの体験もできますので、お気軽にご連絡ください。

現在各曜日若干名の空きがあります。

Bildschirmfoto 2020 06 26 um 23.14.16
Bildschirmfoto 2020 10 09 um 22.39.21
Bildschirmfoto 2020 10 09 um 22.39.38
記事No. 17405

パスワードを入力してください