【無料相談】ドイツでの職場/人間関係のお悩み、解決のヒントを探しませんか?(心理ケア/国際調停)
こんなこと、ひとりで抱えていませんか?
・上司との関係がこじれて、毎朝会社に行くのがつらい
・契約更新・昇給・退職の話をどう切り出せばいいかわからない
・給与や残業の扱いがおかしい気がするが、誰に確認すればいいかわからない
・これはハラスメントなのか、自分の気にしすぎなのか判断がつかない
・「誰かに話を聞いてほしいだけ」の段階だけど、周りに話せる人がいない
どれも「相談していい内容」です。解決策がまだ見えていなくても、話を整理するだけでも構いません。必要に応じて、雇用主との交渉の組み立てや話し合いの同席、双方が望まれる場合は調停(メディエーション)まで伴走します。
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調停って何?弁護士相談とは違うの?
弁護士相談は「あなたの味方」に法律の答えを聞くこと。調停は「中立の進行役」を間に入れて、相手と話し合いで解決すること。弁護士は戦い方を教えてくれますが、調停は戦わずに済む着地点を探します。裁判より速くて安く、関係を壊しにくいのが特徴。法的な白黒をつけたいなら弁護士、話し合いで折り合いたいなら調停、という使い分けです。離婚調停、商事調停など様々な調停が存在します。
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■ ご相談の流れ(メール3行でOK)
1. 下記アドレスに「①お困りごとをざっくり(3行程度) ②ご希望の曜日・時間帯」を送信
2. 24時間以内に返信し、オンライン面談(Zoom等)の日程を調整
3. 初回45分は無料。その場で解決すればそれで終了、継続サポートが必要な場合のみ料金をご案内
※ニックネーム・匿名での初回相談も可能です。秘密厳守、勤務先、ご家族に知られることはありません。
■ 対応者
Mitte Mediation(ミッテ)代表 長谷部 実(長谷部 実)
国際認定メディエーター(IMI Qualified Mediator/SIMI認定)、ILO国際研修センター労働紛争調停課程修了。海外で働く日本人の職場トラブルを100件以上サポート(給与未払いの回収交渉、退職時の話し合いの同席、雇用主との調停など)。現在は日本とシンガポール拠点、2026年内にドイツ拠点を開設予定。欧州時間帯に合わせて対応します。
※当方は弁護士ではないため、ドイツ法に関する法的助言は行いません。弁護士に相談すべき案件かどうかの見極めや、その際の論点整理はお手伝いできます。
連絡先: mitte.mediation@gmail.com
「これって相談していいのかな?」という段階で、どうぞお気軽に。