歌声喫茶、音楽療法、健康相談 (Shirabei session)

2018/03/06 15:37:27
タイプ
ヘルスケア
名前
Salon No.5
電話番号
015204745564
メールアドレス
エリア名
ベルリン , Torstrasse
最寄駅
Alexanderplatz
住所
Soho House Berlin そば。 詳細は、お申し込み後にお伝えします。

看護師・音楽療法士の甲斐です。

血液観察や、音楽療法、ボイジャータロットセッションで、

あなたが無意識な世界にアプローチし、

内側から健康になるお手伝いをします。

毎週火曜、木曜 予約制

☆セッションメニュー☆

*ミクロの世界を見てみよう/1検体10分5ユーロ

*血液観察/一人20分20ユーロ

*血液観察+ボイジャータロット/一人60分60ユーロ

*ボイジャータロットセッション/一人60分50ユーロ

*ボイジャータロット体験/一人30分20ユーロ

*音楽療法/60分50ユーロ

*歌声喫茶/一人90分10ユーロ(ドリンク代別)

  …懐メロを皆で熱唱します⭐

3/13(毎月第2火曜日) 13:00~一般 14:30~70'S・80’S

⭐お申し込み・お問い合わせはこちら

salon.no5berlin@gmail.com

☆ボイジャータロットとは?

James Wanless博士のボイジャータロットで自分を知る

ボイジャータロットとは、1985年社会政治学博士であるJames Wanless 博士によって生

み出されました。自らの潜在意識に眠る“答え”を引き出すツールです。ボイジャータロットは

占いではありません。ボイジャータロットでは「問題解決の答えは全て自分の中にある」

「本当の自分は答えを知っている」と考え、カードとの対話を通じて、自らの深層心理に眠る

問題解決法を導き出します。心、身体、感情、スピリットをどのように統合して行くのかとい

う道を表すものであり、またそれは他者を理解し宇宙そのものを理解していくプロセスでも

あります。

Shirabeiセッションでは、現状の問題をお聞きし、これからどのような行動をとるか、未来の

ビジョンに繋げていくかまでを、カードを使って紐解いていきます。

<体験者の声>

自分の血液観察をして

血液観察は、自分の内側を見られる貴重な体験。

母親から受け継いだ細胞たちが、ひとときも休まずに活動している姿に驚き感動した。自分

のルーツ、親や先祖を思う気持ちが増した。

地球に生きるすべての生き物の体の中に、こんな宇宙が広がっていることは素晴らしい。

100%白じゃなくてもよい。

。。。というのは変形赤血球が少しいることで、からだの変化を知らせてくれたので、常に

100%正常な赤血球でなくても体は大丈夫なんだなって思ったんです。

たとえば、菌で言えば100%善玉じゃなくてもよいということ。。。

一部が変化しながら、全体が成長していくのだと思った。

思い悩むことがあっても、答えはいつも自分の中にあるのだということを知った。

目に見えないほど小さな細胞、宇宙の流れ、先祖、まいにち食べているもの、空気(の中の

酸素、二酸化炭素、窒素、水素)たくさんのことに対して感謝の気持ちが芽生えました。

3歳のわが子の血液観察をして。

変形した細胞がたくさん見られました。

ストレスがある時に、変形が見られる場合が多いと聞き、幼いながらに色々と考えている事があるのかな、など考えを巡らせていたところ、その2時間後に水ぼうそうの発疹ができ始めました。

からだのなかでは、すでにウィルスとのやりとりが始まっていて合理的に活動していた事に驚き、発熱や目に見える発疹いうものは、ほんの氷山の一角なのだと感じました。

薬などに頼らなくとも、この細胞ひとつひとつを信じて委ねること。

体を温め緩めて、血の巡りをよくする事でこの細胞たちひとつひとつが老廃物と栄養を運んで病気を癒してくれるのだと感謝の気持ちになりました。


(主婦)

私は占いが嫌いで、タロットとかあまり信じないんですが、

ボイジャータロットカード、心理学を元に作られたと聞いて安心しました。

ちょっとした迷いを、クリアにしてくれるツールだと思いました。これからどうしたら良いのかがどんどん明らかになって、やるべき事が、細かく見えて来ました。結果はなんだかしっくり。本当に本当は自分の中に答えがあったんだと思いました。自分の未来に前向きになる事が出来ました。

(アーティスト/45)

https://ameblo.jp/si-rabei/entry-12326945296.html

☆甲斐さおり(しらべい)プロフィール

洗足学園音楽大学ピアノ専攻を中退し、慶應義塾看護短期大学へ入学、慶応病院へ看護師として勤務。病院には音楽が必要と実感し、国立音楽院にて音楽療法を学ぶ。音楽療法士及び看護師として、内科、小児科、産婦人科、精神科、ターミナルケア病棟、高齢者施設、在宅看護を経験し、日本音楽療法学会認定音楽療法士の資格を取得。

2010年、自作曲「原爆」が、第4回1000人のチェロコンサートで演奏される

2011年、東日本大震災後、大分県へ移住

2012年、フィリピン在住医師より、顕微鏡観察及びソマチッドによる被曝治療について学ぶ。

2014年、ソマチッドは、水溶性珪素であることに気づき、日本珪素医科学学会で発表し、多くの医療従事者に称賛される。

2015年より、橋本和泉氏のメタフローラプレゼンスや魂唄、ボイジャータロット勉強会を受講し、本来の自分を取り戻すための魂の学びと、自分自身の心身が癒されていく体験をする。様々な音楽家と共演。ダニーロ強氏のリズミックブリージング協会認定アドバイザー取得。

2016年より、紙芝居「Siくんの冒険」を用いて、講演会と演奏会を、日本各地で開催。

2017年3月、ベルリンへ移住。

ブログ「ありがと菜」

https://ameblo.jp/si-rabei

%e8%a1%80%e6%b6%b2
Gakki
%e3%81%97%e3%82%89%e3%81%b9%e3%81%84
記事No. 4995

パスワードを入力してください